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2017年5月22日 (月)

タイルを表現した作品がユニーク!次回be京都展示は5/27~6/1

Photo次回展示は、5/27(土)~6/1(木)「こだんみほ個展 懐古小路」。

ポストカードコレクション受賞作家による初個展です。
いつかは消えゆくものや風景を描き留めているというこだんさん。京都に息づくモザイクタイルの作品に注目です。タイルひとつひとつにコーティングをほどこし、立体感を出されています。
作品はこちらをご参照ください→https://www.kaikokouji.com/blank

★ポスコレ&涼小物展 アーティスト募集中!(締切まじか)http://posukore.com/

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井戸の蓋を久しぶりにあけました!

生きていましたよ~><!

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せっかくの井戸を活用したいと思い、ようやく今日検査してもらいました。
水深はおそらく7メートル強。Img_5468

せっかくの井戸を活用したいと思い、ようやく今日検査してもらいました。

今出川の水はやはり良いらしい。お茶の町、御所近く。さすがです。
当然、掃除やお清めや、諸々必要ですが色々可能性が広がります!進捗が解り次第色々情報発信していきますね!

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2017年5月20日 (土)

近況報告 京都ちーびず 5月号発行!

P1090864_25月8日から京都市ではこれまでの福祉事務所と保健センターが統合再編され新たに「保健福祉センター」が設置されました。
それに伴い上京子ども支援センターは
「上京区役所 保健福祉センター 子どもはぐくみ室」となりました。というわけで行ってきました^^
来月の「GoGo土曜塾」にちらっと登場するかもです^^

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暖簾を夏仕様にしました。
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be京都岡元が京都府のちーびず(地域力ビジネス)推進員をつとめる、普段使いの京都ちーびずカタログ5月号が発行されました。
テーマは「お茶の京都」。
なんと、超かんたんレシピということで、決して得意ではない(でも好き)、レシピを紹介させていただいております。ダメだししてやろう、という方、be京都にてサイン入りで手渡しさせていただきますよ~♪(笑)
本来の目的は、ちーびず製品の調味料の使い方がわかりにくいよねーの声から生まれた活用方法。ご参照いただければ嬉しいです。
ちーびず推進員活動ブログ https://goo.gl/VOxGwP
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2016年11月 7日 (月)

京都ちーびず 生産者×アーティスト トークイベント開催 「黒谷和紙と綾部をしろう!」

11月3日(木・祝)、黒谷和紙を巡るちーびずリレーマルシェをギャラリーbe京都で開催致しました。

当初、単純に黒谷和紙さんのお話&販売会をと思っていました。
ですが、ちーびずと黒谷和紙のことを、もっと効果的に伝えることができる方法はないかと考え、
生産者側と和紙を表現活動に取り入れるアーティストが魅力を語りあう、パネルディスカッション風にすることにしました。

アーティスト代表は女性書道家の高岡亜衣先生。
実際に上賀茂神社でのアートプロジェクトで黒谷和紙に灯り作品や題字もかかれていたことを存じ上げており、
私が信頼のおけるアーティストの一人だったからです。

司会としてうまく引き出せるか緊張しつつも、結果として成功かつ新たなちーびずのステップを踏み出せたのではと小さな達成感があります。

トークイベント形式のリレーマルシェ

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(写真向かって右から 黒谷和紙協同組合理事長 林伸次様、岡田大希様、書道家高岡亜衣先生、ちーびず推進員岡元)

トークの構成は、

・ちーびずとは

・和紙ができるまで
 p1080372(映像を見ながら解説→現地の雰囲気や人のつながりを感じてよかった!)

・強さの秘訣
 p1080378(みんなで強度テスト→実際に試せてわかりやすかった!)

・手漉きにこだわる訳
 p1080381(手漉きでなければここにいないという林さんと岡田さんの思いに感動)

・実際使ってみて-アーティストの目線
 p1080420(使用感、海外からの視点→生の声がきけてよかった!)

・新しい挑戦-写真プリント紙としての開発
 p1080362(写真テスト確認・説明→興味津々!みんな共に開発に携わっている喜びで会場がひとつに)

・地域協力・綾部の魅力
 img_0819(黒谷和紙とともに育つ子供たち。岡田さんが生まれ育った綾部を語り参加者も応援したい気持ちになる)

・まとめ
 (正直、価格はやや高いが地域の協力とともにブランド力の高め黒谷和紙をみんなで応援しよう!)

・ちーたび紹介
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 参加者の意見も取り入れながらと…いった感じで進めました。
以下ポイントを紹介していきます。

皮は紙に、木はインク。葉はお茶に。

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一見黒谷和紙で作ったカレンダー。ですが、実は地域で育てた楮の皮は和紙に、木の部分はインクに利用したカレンダーなのです。

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楮の葉は枯れてしまうため、パウチ加工して展示しました。
この葉はお茶に加工しているそうです。

楮を育てることで仕事を生み、雇用を生み出し、地域力が高まります。
私がずっと感じていたちーびずの壮大さ。
すでにスタートしていたのかもしれませんが、私の中で今回のリレーマルシェを通じて、黒谷和紙さんとのちーびず第一歩を踏み出せた気がします。

実験「強い紙を試す」

p1080378黒谷和紙と普通の用紙(カレンダー)をお配りし、実験。

p1080379ひっぱってみたり、破いてみたり。

p1080380左が黒谷和紙。右がカレンダー用紙。

切れ目がもそもそしているのは手漉き和紙の特徴で、コウゾの長い繊維です。
実際に手にとり実験してみると、よく分かります。

「コウゾはどれくらい大きくなるの?」と参加者から質問が。
今年は少し不作だったそうですが、大きくなると3メートルくらいの背の高さになるそうです。
アジサイのように株の枝を切って、そこからまた新しく伸びてくるそうです。

Photo Paperを開発する

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和紙に写真をプリントする…。簡単そうで実はすごく調節が必要です。
和紙は表面が繊維でケパケパしているので、給紙がうまく行きにくくプリンターにとってはやや辛いのが実情。

既存の黒谷和紙でプリントした後、開発を進めました。
黒谷和紙協同組合楮の配分を変えながら、生成りっぽいナチュラルカラーと白の2種類。

さらに写真愛好家が使いやすく、手漉き和紙の漉ける範囲での大きさ展開を3種。
何度も何度も椿の葉で表面をこするそうです。

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カメラ指導やカメラマン育成の他、企業様の販売促進などを手掛けるbe京都オーナー内山から紹介しました。
写真作品にとってふさわしい和紙の仮説を立てながら話を進め、「通常の写真プリントではしないくらいの粒子の粗さがかえって味になる」といった点や、
エンボス加工をする面白さなど和紙ならではの特色を解説しました。

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ギャラリースペースでは写真作品展が同時開催されており、和紙に行ったプリントは実際にこの日に展示されている作品から選びました。
見比べてみるとそれぞれの良さがよくわかります。
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書道家の高岡亜衣先生も京丹後宮津のお生まれ。
ふるさと丹後への愛が強く、丹後ちりめんに書道パフォーマンスを行うなど、メディアでも注目を集めている作家さんです。
トークイベント終了後、オール京都産で作品をつくりたいと思っており、すごく新しい作品が書きたくなった、わくわくした、と嬉しいお言葉を頂戴しました。

販売マルシェでは、
p1080384 熱心に紙サンプルをみてご検討いただいたり、

p1080408 実際に手に取って確かめたり。

p1080412 綾部から来てくれた司工業さんが

p1080424 その場でネームタグに名入れしてくれたり!

楽しくていっぱい作りました~◎
p1080365上林地鶏そぼろ丼は美味でした♪
京綾部ホテルさん、ありがとうございました。

p1080421完成した純米綾小町黒谷和紙ラベル付!
地元綾部の酒蔵、若宮酒造さんとのコラボ商品です。

p1080418床の間はランプ・クッション・紙布(しふ)でしつらえ。

p1080415人がつながって、後日、和紙に箔をひいてみることに!

p1080373 若手女性職人がつくるかわいい黒谷和紙商品も。

ご協力いただいたみなさま、ありがとうございました。

というわけで、私も黒谷和紙になりました(笑)。
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普段の私の仕事風景を、以前主人が黒谷和紙に描いてくれたものです。見た目も気持ちも優しくなりますね。

新たな一歩

毎日新聞さん、FMいかるさんが取材に来てくださり、適度な緊張感とほど良いテンポで進めることができました。
春に開催された、応援カフェ「布の文化」をきっかけに、これまで「食」が中心だったちーびずに新たなステップが踏めたのではないかと自負しております。

黒谷和紙は伝統工芸を担う職人さんの平均年齢としてはとても珍しくなんと40代だとか。
若手育成に力を入れて来られた先代がおられるから。
だからこそ、可能性はまだまだあると思います。

12月にはちーたび「レトロな旧校舎で和紙を手漉きしよう!」が開催されます。
是非足を運んでみてはいかがでしょうか?

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2016年9月20日 (火)

5歳になりました♪

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出産日ギリギリまで仕事をしていたので、おなかが大きい様子をご存知の方も多く。
さらに、うまれて少し休ませていただきましたが、気付けば和室で寝かしていたり、
抱っこしながら仕事をさせていただいたのでご存知の方が多いわが娘。
5歳になりました~!!!
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24日(土)~29(木)は内山の美大仲間と開催する90P展示会があります。
今年は娘も参戦♪
しっかり者のおしゃまさん。
対等にお話してくれます^^かわいくて大好き♪
おかげさまですくすく育っております。
感謝♪

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2016年9月 4日 (日)

おはなし倶楽部KIDS-音読の大切さ・プロのナレーターに学ぶ in be京都

「伸びる力をたくわえる!おはなし倶楽部KIDS」を企画いたしました。
これは、こどもゆめ基金という補助をいただいて開催に至っているのですが
とってもオススメの講座です。

自己紹介ができますか?
どうやって自分のことを伝えよう。
そんな考える力を養いながら、読書を通じて伸びる力をつけてもらえたらと思っています。
Kids
4回開催しますが、単発での参加もOK。
お子様だけでも大丈夫です。
私は教育者ではありませんが、甥っ子の本嫌いをなんとか克服してもらえたら!と思って考えたらこんな講座が生まれました。
ようやく漫画は読むようになった中1男子。(苦笑)
マンガでも文字をまったく読まないより全然OKと思っています。
むしろ、この講座でマンガを持ってきてもらって、どうしてそれが良いのかをみんなにわかりやすく説明できる力があるほうがすごいと思う!
声に出して読むことで読書がもっと好きになったり、苦手意識がある子どもにも楽しんでもらえたら・・・そんな思いのもと、講師の梅村先生に協力いただくことができました。
どうもモノづくり以外のこどもさんの参加率が悪く、きっと習い事で週末は忙しいんだろうな…、と懸念しております。
でもつづけますよ~◎

私がこれをやりたいと思って、好きだから♪
ただ、無料参加でこんなチャンスをつくれるのはそうそう無いので、是非これは!と思った方は足を運んでいただければ嬉しいです。
朗読レベル確認のため、事前に学年、もしくは年齢を教えていただけたら準備が助かります。
お待ちしております。
・・・
声優さんやアナウンサー、ナレーターさんにあこがれる小学生のお友達にオススメです♪
「おはなし倶楽部Kids」では プロのナレーターと読むことで、声に出して読む楽しさを知ります。 さらに、おすすめ本を紹介しあってみましょう。 言葉で伝える、表現することを講師がサポートしながら進めます。

参加費 無料
定員 10名程度
対象 小学生以上(保護者同伴可)
講師 梅村みずほ(ナレーター)
内容 ① プロのナレーターによるミニ朗読ライブ
② 声を出すウォーミングアップ
③ 本の世界を伝えるには
④ おすすめ本を紹介してみよう

予約優先(開催の2日前までにお申込みください。当日空きがあれば参加可)
infoあっとまーくbe-kyoto.jp までお申込みを。

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2016年7月26日 (火)

京都府さんのちーびず推進員をさせていただいております・・・

今年度は、京都府さんのちーびず推進員というのをさせていただいております。
ちーびずとは地域力ビジネスの略称で、地域の課題をビジネス的手法で解決しましょう、という取組です。


先日活動ブログが公開されました。
私も書いております。
ご一読いただけたら嬉しいです 推進員ブログ 岡元記事はこちら
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ぴちぴち握り寿司を体験しました♪
ちーびず関連で、8月には北区のビーンズグッディさんでピザ作りが開催されます。
私は残念ながらいけないのですが、お近くの方、ご興味のある方は是非!
Photo
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8/21(日)12時~14時30分
京都ちーびずリレーマルシェ
「南丹市世木地域の黒豆の枝豆と
 新鮮野菜のピザ作り体験」

が北区のビーンズグッディさんで開催されます。(わら天神さんの近くです)
日本一うまいと言われる黒豆の枝豆を使ってのピザですよ~◎しかも味は3種類!
大人1500円、子どもさんは500円。先着16名様です。
ご興味のある方は是非お申込みください。
■申込先 黒豆コーヒーのビーンズグッディさん TEL075-366-8208
http://beans-goody.com/

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2016年7月20日 (水)

クラフトミックス京都 採択されました!

2 「クラフトミックス京都」の事業が28年度上京区民まちづくり活動支援事業に採択いただきました~!!

やった~♪ありがとうございます。(写真は前年度)
今年もやります!
来年3月にみなさんのアイデアをカタチにした作品発表を行います。
それに向けて、現在素材を募集中です。
募集しているのはこんな内容です。
製品になれなかった生地、織工程の際最後の余った糸、などなど上質だけど捨てるにはもったいない!というモノ。
昨年からの取組で、現在焼き物関係の方の陶器、建築関係の方の材木を御協力いただけそうです。
そして引き続き、糸箔、帯締めなど。
やりたいと思っていて、前回も少しお声があったのは、「着物」。
いつか自転車をこげる着物をつくってみたい(つくってほしい!?)と思っていて、
サロペットみたいな、パンツスタイルのような、そんなことを大胆にやってみたい(縫ってほしい)と考えています。
なかなか着物を切る勇気がなく、一歩間違えればダサくなりそうなので依頼をするファッションセンスもなく、着物を譲ってくださるチャンスがあれば!と考えています。
もしそんな方がおられれば是非^^
Photo
こんな風にいろんなアイデアが形になると嬉しいです。
やってみよう!
つくってみよう!
伝統にアイデアを融合してみよう。
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2016年7月17日 (日)

会社の10周年

be京都は来年2月に10周年を迎えますが、会社としては実はこの7月が10周年。

色んなことがありました・・・。
存続できたこと。
何度も泣いたし、何度も怒ったし、そして何度も感謝しました。

人生を振り返るほど生きてはいないかもしれないけれど、
めっちゃ濃いと思います 笑

be京都10周年に向けて、がんばろう!と思っていたので
すっかり抜けていました・・・
社長、ごめんね。
2014年11月~2015年2月に連載させていただいた朝日新聞「四季つれづれ」のコーナーが
一番伝わるのかなーと思い、さがしてみました。
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これは!

オープン当初の記事!
娘はこの主人をみても、「え!だれ~」と言っていました。 笑
いろんないろんな日々。
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2016年5月 8日 (日)

てくてく・・・散歩道 開催中!

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とっても穏やかで明るくて楽しい作品展になっております。
赤ちゃんや子どもも多くてわいわいした昼下がり・・・。気持ちがよい新緑の中過ごしております。
さて、In
先日、ちーびずサロンと称しまして、セミナー講師をさせていただいたのですが
同じ内容で今度は5月12日に京都府庁で開催させていただきます。
チラシづくりについて、イラストレーターを使うのではなく、Wordでもここをこうしたらこんなにかわるよ!というのを岡元目線でお伝えします。
地域力ビジネスについて個別相談会も同時開催されるので是非この機会に♪
京都府地域力ビジネス交付金も申請中です。
今年度は京都府ちーびず推進員になりました。
色々がんばっています^^
ポスコレは現在30名の受付中!
目指せ100名!(はい、毎回言ってます・・)
是非皆様のご参加お待ちしております。
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ポストカードコレクション http://posukore.com/

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2016年4月 5日 (火)

be京都周辺!光照院(こうしょういん)、妙顕寺、本法寺の桜が満開♪穴場スポットです!

見事です!

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今年も美しくかわいく、咲いています。
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少し肌寒かったけど夜桜見物~♪

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ほとんど人がいない!
京都でこんなに静かにお花見ができるなんて、やっぱりチョー穴場だと思います。
先週は、手織り工房織り日和の小林さんに、スピンドルで糸紡ぎを体験させていただきました。
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この真剣な目!
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くるくる回ります。
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綿を育て、つむぎ、糸にして、染めて、織る・・・。

非売品です…。

本当に大変です。心をこめて作品作りをされていて小林さんのお人柄のようです。
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プチ個展2016春。
残すはあと一組。大人気の企画に成長してくれて、嬉しいです。
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みなさま、ありがとうございました。
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4月2日(土)~7日(木)はてて展 ハ ネ ル。 

馬場友恵さんのBAmBA-革かばん・革小物展 が開催されております。
是非ご覧くださいませ。

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春も元気にいきましょう!

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